2017年05月25日

豊田市美術館にての東山魁夷展と安城市デンパークへ

今日は(5/25木)豊田市美術館にての東山魁夷展と安城市デンパークへKさんと行った。

私は東山魁夷は全集を全て揃えていてリトグラフの「冬華」も10年ほど前購入しているほど好きな日本画家だが
この度豊田市美術館にて唐招提寺の障壁画展を開催しているというのでぜひ生で鑑賞したいと思っていた。会期も6/11と残り少なくなって来たのでKさんを誘って見に行った。

駐車場に10時半頃着いてみたが早々と車で埋め尽くされ空きを探すのがやっとでなんとか正規の駐車場ではない邪魔にならないところに止めたのだった。

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会場に入っても人人人でもう大変。前にもなかなか進めない。まあ時間もたっぷりあるのだからとのんびり構えてゆっくりじっくり鑑賞することができた。
平日でこれだから週末や会期末だとどうなることやら

全集で見てはいるが実物は心が洗われるようだ。モノトーンのケバくなく落ち着いた雄大な景色に圧倒されながら、できるならば周りに誰もいない状態でゆっくり鑑賞できればとの思いで拝見した。

浜松からではそう遠くないが来た甲斐があったというものだ。豊田市美術館は昨年6/23にも来てデトロイト美術館展「大西洋を渡ったヨーロッパの名画たち」を見て感動したばかり。さすが天下の豊田市だなあとまたまた感激した。
その時のブログ
http://hyakumeizan2345.seesaa.net/article/439323608.html

写真に撮れないので豊田市美術館のHPからどうぞ。
http://www.museum.toyota.aichi.jp/exhibition/2017/special/higashiyama.html

次は安城市のデンパークへ行った。
JR東海道線の安城駅の看板を見るたびになんだろうと思っていたがHPで調べたら結構面白そうなので行くことにした。
http://www.denpark.jp/flower_point/index.html

安城市は小中学校の社会科の勉強でデンマークのような牧畜が盛んというのは知っていたがそれをテーマパークにして観光客を呼んでいるのだった。


正面玄関から入ったところ
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何やら結婚式の前撮りだろうか撮影していた。

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DSCN5838.JPG花に囲まれて新郎新婦は幸せそう

とりあえず二人共お腹が空いたので牧場レストランへ。バイキング方式の食事。私は苦手だが牧場らしい食事が食べられるのではないかと思い入った。

昨日のNHK「ガッテン」でお肉を摂りなさいと盛んに言っていたのでちょうど良い。
私はついつい食べ過ぎて満腹状態。苦し〜〜い。見ると食べたくなるからどうもバイキングは苦手。
でもどれも美味しくて満足満足

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食事をすまして広い園内を散策
薔薇が雨に濡れてとても綺麗
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子供の遊ぶ広場もある
風車

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猫のダヤン展へ
猫のダヤンてなんだか聞いたことがあるけど詳しくは知らない
Kさんは猫のダヤンのデザインの高級財布を持っていたのでびっくりした。
DSCN5883.jpg写真を撮ってもらう

お土産屋に入って退場
今日もよく遊んだ一日だった。

農業日誌

5/18 里芋と落花生が芽が出揃う
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5/21 ハウス内の夏野菜 なす、きゅうり、トマト、アスパラ
マンゴウは高い苗だったが寒さにやられて全滅。ハウスでもボイラーなどで暖房しないといけないらしい。

DSCN5801.JPGアスパラ

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1本6000円で息子が買って6本が全滅したマンゴウ

なす、きゅうり、とまと
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なすとトマトは冬越し
挿し木でいくらでも増える

池に清楚な睡蓮が今年も咲いた。これからどんどん咲いてくれることだろう
アヤメも終わってしまった
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ウツギが咲きだした
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先日東京上野の不忍池を巡ったと書いたがその時に拾った蓮の種をペットボトルに入れていたら4個ほど芽が出てくれた。
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中日新聞に田部井淳子さんの家族がゆかりの山に供養登山をしたと記事が載っていた

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5/22
再来年用の玉ねぎの種を干しているところ
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キウイがたくさん花が咲いた
摘果が忙しくなりそう
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5/24
三角の100坪の田んぼをレンコン畑に半分をしたけど隣の藪から雑草が侵入してきて今年は断念
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広い田、4反は稲もだいぶ成長してきた
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大玉スイカを今年初めて2個交配する

種から植えた花の苗を花壇に移植

葉が枯れてしまったじゃがいもを収穫。野盗虫が必ずいる
今年は小粒でとても人に見せるのも恥ずかしい

金時豆、オクラ、枝豆、インゲン、とうもろこしが芽が出てきた
今年は慣れてきたせいか今はムキになるほどあまりすることもない


posted by 雲渓 at 19:13| Comment(0) | 農業日誌と美術館、観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月17日

河津桜のつもりが富士山と遊ぶと静岡県立美術館蜷川実花展へ

昨日(2/16木)はKさんと河津桜を見に行こうと出かけたが富士山があまりに綺麗に見えたので富士山の写真撮りに変更した。

息子が玉ねぎの収穫もお休みしていいと言ってくれたのでゆっくり休養した。玉ねぎの値段も安定していてそれほど慌てて収穫しなくても良いらしい。幸いにポカポカ陽気ということでKさんと出かけたが富士山がきれいで梅の花の開花情報もあったので富士市の岩本山公園へ行くことにした。

その前に、折角静岡まで来たのだからついでに県立美術館で開催中の蜷川実花展へ行った。
不思議なことに観覧者は若い女性がほとんどで蜷川実花と同世代ではないかしらと思える程だった。

大きなパネルにこれでもかこれでもかと花の写真や人物などが展示してあった。
写真展というと普通は無料がほとんどだが、これだけ大きなパネルを展示するとなると相当お金もかかっただろうから無料というわけには行かないと納得した。

展示の部屋が6番まであって1〜3番までは写真撮影OKということなので撮らせていただいた。
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壁面と床に桜が咲いた部屋に8ヶ月のかわいい赤ちゃんが這っていたのでお母さんの許しをいただいて撮らせていただいた。何枚か撮ったが動くからブレてしまった。
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人物の写真や白黒の写真、有名人の写真などたくさん展示してあった。これらは撮影禁止

蜷川実花は先日亡くなった演出家の蜷川幸雄の娘だから有名人の写真もたくさん撮ることができただろうが今までとは違った作品を観ることができた。         

そして岩本山へ
道の駅「富士川楽座」から真正面に富士山が見えるがその手前に見える山が岩本山で今が梅の見頃らしい。駐車場に着いたら車はいっぱい。人もいっぱい、びっくりした。
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展望台に上がって景色を撮る
愛鷹山
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DSCN4890.JPG南アルプス

そして昼ご飯を食べに和雅家という近くのお店に行く。
ここは最近TVに出ていたとKさんが言うので行ってみる。
さすが大勢のお客さんが来ていた。お店の女性が言うにはTVに出たおかげで大変忙しいらしい。「できるまで30分待つ」と言われたけど「大丈夫待ちます」と言って雑誌を見ながら待った。
980円のランチなのにメイン4種類から選んでそれにいろいろ付いてスイーツや飲み物も好きなのを選ぶ。私はココアとおしるこ、Kさんはあんみつとコーヒー。取り合わせが和と洋だけどお値打ちで美味しかった。
店内から富士市と愛鷹山などの絶景が見える
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そして裾野まで車を飛ばしてグリンパの近くの温泉に来たけどお休みだった。
そこから見る真っ白な富士山も大きくて雪に埋もれた宝永河口もはっきりと見えた。
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そして買い物などをしながら無事に帰宅した。

農業日誌
1月末にはサツマイモの苗がJAから届いて息子夫婦が作ったハウスの苗床に植えてそれらしく大きくなってきた
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連日の玉ねぎの収穫

今年は玉ねぎの干場も息子がしっかり作ったのでかなりの玉ねぎが干せられる
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我が家の紅梅白梅
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今日は(2/17)午前中収穫していたら9時半頃雨が降り出して慌てて抜いた玉ねぎを息子夫婦にも手伝ってもらってカゴに回収した。
これから午後3時前に小学校帰宅児童の旗振りがあるので畑はおやすみ。

今日のNHK「たっぷり静岡」での梅便りで岩本山公園の梅の花を紹介していた。
浜松フラワーパークも紹介していた。
posted by 雲渓 at 14:19| Comment(0) | 農業日誌と美術館、観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月18日

鎌倉へ

昨日は(12/17木)鎌倉に行ってきた。
NHK日曜美術館で神奈川県立美術館鎌倉館が来月いっぱいでの閉館を取り上げていたがそれではと行くことにした。65年の歴史に幕を閉じるらしい。
昨日しか行く暇はないようなのでKさんを誘ったが風邪がぶり返したのと腰痛ということで一人で新幹線に乗って行ってきた。

その前に2週間分の農業日誌。

12/06
季節はずれの高砂百合がここのところの暖かさで何輪も咲いている。おかしなものだ。
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明日葉の種がだいぶ色づいてきた
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玉葱が随分大きくなってきた。
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今は完成したが骨組みがだいぶできたハウス。
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来年は二つの田を借りることになっていてそのうちのひとつは草刈を済ませたが東の方の田を12/08に済ませた。来年の田は我が家の田2反と全部で4反になる。大丈夫だろうか。
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写真を撮っていたら鵜(たぶん大きくて黒かったので鵜と思う」の群れが飛んでいた。
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12/09
完成したハウス
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家の北の畑から見たハウス
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うろこ雲が綺麗な夕暮れ
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店の前の胡蝶の舞
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12/12
ハウスが完成したのでえんどう豆とそら豆のポット苗を入れたら暖かいのであっという間に大きくなった。
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いちごも入れたら大きくなってきた。
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最近の野菜
DSCN1489.jpgほうれん草

DSCN1487.jpg紅花

DSCN1490.jpg大根

キウイフルーツを収穫終わって剪定したら随分さっぱりした。
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大輪の椿が何輪か咲いている
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12/15
露地植えのいちごも鉢に植え替えてハウスに入れた
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全部で100株ある

えんどう豆とそら豆がますます大きくなった。
露地植えに植え代えなければ
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畑の細葉囲いの上からこんな実が垂れ下がっている
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12/17木 鎌倉へ
冒頭にも書いたがカマキンと慕われていた美術館が無くなるというので有志が地主の鶴ヶ岡八幡宮に存続できるように陳情しているようだが果たしてどうなることか。

新幹線で行こうか車で行こうか迷ったが駐車場が面倒なので新幹線で出かけた。
まずこだまで小田原まで行って東海道線で大船で乗り換え、横須賀線で鎌倉に到着。
富士川での富士山が綺麗で今日の予定では江の島に行って富士山を見たい希望もあった。
DSCN1504.jpg富士川からの富士山

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鎌倉駅に下りて観光案内所へ。赤い鳥居が小町通り

家内と来た時は北鎌倉から歩いてお寺や神社を中心に回ったから小町通りなどは通らなかった。一緒に歩けば良かった。

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観光地図をもらい先ずは鏑木清方記念館へ。
小町通りを歩いて左に曲がるとある。一応ネットで検索して計画どおりに歩く

賑やかな小町通り
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鏑木清方記念館の入口
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美人画で有名だが最初は挿絵画家だったらしい。でも15歳の絵をみてもすごい才能で天才ではないかと思われる。鏑木清方はいろいろな美術館で何度も見ているから馴染みがあるがここでは小品が多かったけど展覧会で見る作品より詳しい歴史を知ることができた。

町並みは京都に似ていたり伊勢のおかげ横丁のようだったり清里のようだったり軽井沢のようだったり若い人が大勢来ていた。
歩いているだけでも楽しい場所で大勢が来るだけのことはある。

日美中、鶴田真由が歩いていたところ。
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記念館から帰るときに見かけたカレーのお店が気に入ったので帰りに寄ることにした。
鎌倉館まで歩いていると川喜多映画記念館があるので左に曲がって行ってみた。
残念ながらお休みだったが、NHKの土曜日の早朝に放送される「あの人に会いたい」が好きでビデオに録って見ているが2ヶ月ほど前だったか川喜多かしこさんを放送していた。その時は初めて聞くような人だったが外国映画を日本に輸入して日本人に広めた人だった。その人の記念館だったので見たかった。

若い人は知らないかもしれないが最近原節子が亡くなったことは記憶に新しい。

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いつかまた来てみたい。

そして鶴ヶ岡八幡宮の境内にやってきた。どこも人人人だがここも人がいっぱいだった。
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神奈川県立美術館鎌倉館が見える
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入口
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日曜美術館ではゲストの鶴田真由が写真に撮っていて、池に日が差したらベランダの天井に反射して綺麗とはしゃいでいたので私も撮りたいと思っていたが、あいにく曇り空だったので先に展示会場へ入って油彩画や彫刻などの作品を見て楽しんだ。

鶴田真由は鎌倉生まれ鎌倉育ちで思い出が多いらしい。カマキンも家族でよく来ていたらしい。でも子供の頃は美術に興味がなくてつまらなかったそうだ。

有名な作者の作品から初めて見る名前の作品などをゆっくり鑑賞した。
外に出てみると日が差して池の水面が反射して綺麗な場面が見れたので私も写真に撮った。
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館内はいろいろのモニュメントや彫刻の作品が飾られていた。
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そして鶴ヶ岡八幡宮へ

家内と何年か前に見た大銀杏が台風で倒れたのはニュースで知っているがその子供たちがだいぶ大きくなっていた。DSCN1562.jpg

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DSCN1565.jpg振り返ると光芒が降りて綺麗だった。写真では上手く撮れなかった。

頼朝のお墓にお参りした。
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そしてカレーのお店へ行く。
狭い店内はいっぱいでカウンターに座った。
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野菜がいっぱいでカレーも美味しかったがご飯が私の口に合わずパラパラぼそぼそで残念だった。

江ノ電の駅に行って乗った。

二度目の江ノ電。家内と来た時は長谷で途中下車して大仏を見て藤沢まで行った。そして東海道線に乗り換え鈍行で浜松まで帰った。鈍行で3回ほど乗り換えて浜松に着いた時はかなり遅かった記憶がある。

今回は江ノ島に行く予定。
江ノ島はミクシーのマイミクomakeさんが愛犬あのちゃんとよく散歩する姿を掲載しているので一度行きたかった。
そしてそこから浜松より大きく見える富士山が見たかった。
家並みを抜けると海岸通りに出る。
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あれは大島なのだろうか。

江ノ島駅に降りたら生憎の小雨。
傘をさして歩く。
大勢の観光客がどっと降りてみんな同じ方向へ歩く。付いて行くだけだ。
有名な例の橋を渡るが駅から江ノ島まで結構遠い。
そして到着。
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石段が多くて良い運動になる
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展望がよくなる
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海の向こうがきれい。
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展望塔がある頂上にて
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下山開始
右手に児玉神社があったから寄ってみる。
説明によると児玉神社(こだまじんじゃ)は、日露戦争で活躍した明治時代の軍人・児玉源太郎を祀った神社らしい。
児玉がかつて台湾総督として台湾の近代化に努力した縁により台湾の有志から贈られたらしい。台湾の人に慕われたらしい。
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ヨットハーバー方面。
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橋を歩きながら振り返り写真を撮る
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江ノ電に乗り藤沢まで行き東海道線に乗り換え。
DSCN1626.jpg江ノ電
小田原から新幹線に
帰りの電車は乗り越さないよう眠気と戦いながら浜松へ到着。一人旅はこういう時に困る。
でも楽しい有意義な一日だった。






posted by 雲渓 at 14:23| Comment(0) | 農業日誌と美術館、観光 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする